【プリンストークプロジェクト】
 ~相手に「NO」と言わせないトーク術~ 




※この記事は3分で読めます。


どうも!
恋愛アドバイザーのまことです。

僕は現在、
経験人数50人を越えるまで
遊びまくったのちに彼女を作って
今では毎日幸せな毎日を過ごしています。


昔の僕は、
壮絶な過去や死にたいと
思うことだってありました。

僕は大学に入学してから
モテる為に恋愛に関する
書籍や教材など買い占めて
30万円以上使ってきました。

なぜなら、
僕には恋愛に関する
知識が全く無かったため
まずは勉強しようと思ったからです。

しかし、
僕がそんなにお金を使って
変わることが出来たのかというと

多少、
女性との会話は増えたものの
今までの僕とは何も変わらず
彼女もできず童貞のままでした。

「そんな話どうでもいいわ!」

そう思うかもしれませんが
今、あなたは本気で変わろうと
思っているわけですよね?

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だったら、なおさら
僕の今から話す内容を
自分に当てはめながら
読んで頂けると幸いです。

なぜなら、21歳まで
彼女いない歴=年齢だった僕が
彼女ができるまで何をしたかを
全て今から話すからです。

もしも、あなたが
女性関係で上手く
いってないのであれば、

このレポートだけは
一言一句見逃さず
読んでください。

ここは
あなたのモテない人生を
劇的に変える場所です。



僕は、中学・高校で
女性と話した記憶が
ほとんどありません。

僕が高校3年生のとき
休み時間に女の子が僕に
僕に話しかけてくれました。


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「まことくん、何の本読んでるの?」

というように話しかけてくれたのですが
女性経験が一切なかった僕はテンパって

「あ、うん、まあ笑」

というように返してしまいました。

そんな調子だと、
女の子との会話も続かず

結局僕は、
近くにいた男友達を呼んで
3人で会話をしようと逃げたのです。


今、思い返すと
当時の自分は本当に
情けないと思います。

しかし、当時の僕は
「いずれ女の子と話せるようになる」
というように安易に考えていました。



僕はモテたいけど
特に何も努力をすることはなく
モテない自分から目を背けて
逃げ続けていました。

なぜなら、
女性と話せない自分を
受け入れるということが
恥ずかしかったからです。

そのような調子だったため
僕に彼女ができることはなく
高校を卒業することになりました。


そうして21歳の
8月まで時間は経ちました。

そんなあるとき
幼馴染のT君と3年ぶりに
再会する機会がありました。


「バー」の画像検索結果

T君は昔から女性からモテる人で、
常に彼女がいるようなタイプでした。

そして、
3年ぶりの再会のときも
凄く華やかなオーラを放ち
相変わらずイケメンでした。

そして、
久々の再会ということもあり
昔話に華が咲いて話していると
急にT君にこう言われました。

「いつになったら彼女できるん?
21歳でできんかったら一生童貞やん笑」

その発言に対して
当時の僕は何も言い返せず
「現実をまた突き付けられたな」
というように思っていました。

確かに、童貞だった僕は
女の子ともまだまともに
目を見て話せるような状態
ではありませんでした。

女性と話したくても
何を話して良いのか分からず
ただおどおどしているだけの
チキン野郎だったのです。

当時の僕は、
何の努力もしなかったため
21歳にもなっても童貞のままで
彼女いない歴=年齢でした。

そんな僕とは
正反対だったのが
幼馴染のT君です。



T君に彼女がいない時期は
ほとんど聞いたことがなく
常に色んな女性との写真を
SNSに投稿してるような人でした。

僕は幼馴染のT君を
羨ましいと思うことはあっても
「努力してT君みたいになろう」
と思うことはありませんでした。

正直なところ、
今までの僕は自分自身に
かなり甘い部分がありました。


「いつか僕も女性と話せるようになる
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「そのうち僕にも彼女ぐらいできる
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自分に甘い僕でしたが
T君と話しているとあることに
気付いてしまいました。

それは、
「いつか」「そのうち」と思っていると
僕はもう21歳だったということです。

今まで、
モテるための努力をしてこなかったため
僕は21歳になっても学生のときから
何も成長していなかったのです。


「もう自分が変わるしかない!」
僕はそう思い決心しました。

それからの僕は、
恋愛についてネットや資料で
コツコツと勉強していきました。

勉強していくと
僕が知らない情報がたくさんあり
毎日勉強するのが楽しかったです。

「好きな女の子を彼女にする方法」
「女性とのトークを盛り上げる方法」
隅から隅まで毎日見ていました。

そうして僕は
知識を身につけることで自信が湧き
LINEにいる女の子をデートに誘ったり
クラブでナンパしようと始めたのです。

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毎週クラブへ行き
連絡先を聞いては
毎日女の子にデートに誘い
必死にLINEを送りました。

こうして行動した結果、
モテることができたのか?



当時の僕は、
失敗すればその度に
「どうせ俺には無理だ」
と言うのが口癖でした。

あなたも似たような
経験はありませんか?

僕は女の子を
デートに誘っても断られ、
クラブでナンパをしても
全く相手にされませんでした。

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恋愛教材も買って、
ネットで猛勉強したのに
なぜ俺はモテないのか。

当時の僕は
なぜ上手くいかないのか
不思議でしょうがなかった。



全くモテなくて悩んでいた時
T君が「一緒にバーへ行こう」
と誘ってくれました。

そして、T君と初めて一緒に
ナンパすることになりました。

「悔しいけど、何か学んでみよう、、、」
そう思いながらバーに入っていきました。

バーに入ると2人組の
綺麗な女性がいました。

あまりにも綺麗な
2人組の女性だったので
僕は緊張して声を掛けるか
迷っていました。

「話し掛けるの怖いなぁ」
「ノリ悪かったらどうしよう」

僕がそう思ってるうちに
すかさずT君が二人に
声を掛けに行ったのです。


T君が声を掛けに行くと
2人組の綺麗な女性たちは
T君と楽しく会話をしていました。

「外国人美女 バー」の画像検索結果

僕もT君の跡を追って
話についていこうとしましたが
T君のトークの勢いと面白さで
どうすることも出来なかったのです。

最終的に、次の予定があったため
連絡先を交換して解散でしたが

その際、女性2人は
T君の連絡先ばかり
気になっている状態で、

僕はオマケみたいな
感じで交換しただけです。

そのときは
何とも言えない
劣等感に苛まれました。

しかし、この経験で
なぜ彼がモテ続けるのか
僕は分かったのです。


僕がモテる為には
T君から学ぶしかないと思い
T君と頻繁に連絡を取っていました。

どこかに行くにしても
鬱陶しいと思われるくらい
とにかく一緒にいました。

そして、今の自分を変えるために
彼を研究することを決意したのです。

それから毎日、
T君に連絡しては
アドバイスをもらいました。

「今までどれだけ女性と関わってきたのか」
「関わる上でどんな事を意識してきたのか」

僕はT君にたくさん相談して
週末にはT君とクラブやバーで
一緒にナンパをする日々を過ごした。


「外国人 彼女」の画像検索結果

このような日々を
ただひたすら毎日
繰り返していました。

そうすることで
僕はT君の持っているテクニックを
どんどん盗んでいったのです。



僕はT君の持つテクニックを
どんどん吸収していきました。

そしてあるとき、
T君とナンパをしていると

僕がナンパをした女性と
夜の関係を持つことが出来たのです!

「外国人 イチャイチャ  」の画像検索結果

自分でも何をしているのか
意味も分からないぐらい
衝撃的な経験でした。

このような経験をさせてくれた
T君には本当に感謝しかありません。

そこからも、
今までの自分だったら
絶対にできないような経験を
たくさんしていきました。

「正しい方法」で努力をすれば、
モテると初めて実感したのです。

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T君以外にも友人や後輩と
ナンパすることもありました。

その時に友人や後輩は、

「なんでそんなにLINE交換できるんですか!」
「どうやって女の子に話しかけるんですか!」
「まことみたいに女の子を口説きたい!」

と聞いてきてたので
僕はすごい事をしている
のだと実感しました。


僕は大学の後輩と同級生に
T君から教えてもらった
テクニックを教える事にしました。

それから何日かが経ったある日
大学内でその子たちに会うと、

「昨日のナンパでLINEゲットした!」
「コツさえ掴んだら簡単やな!」
「前の方法で彼女できました!」

と言う嬉しい報告が
後を絶ちませんでした。

モテることがなかった人でも
モテるためのテクニックを使えば
モテるようになることを知ったのです!


そうすると、
1ヶ月後には3人全員が
好きな女性を彼女にしたのです!

これはシンプルにすごい
と自分でも驚きましたね笑

それから3人の友達に、

「ホンマにありがとう!」
「まことさんすご過ぎです笑」
「まことのおかげで毎日楽しいわ」

と言われたときは
泣きそうなぐらい嬉しく
なったのを覚えています。

のように
僕のノウハウを頭に落とし込めば、
確実にモテることが判明しました。


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『Love Revolution』では
その全てを書きたかったのですが
文章がとても長くなってしまうので

基本編「Love Revolution」と
応用編「プリンストークプロジェクト」
の計2つに分けさせて頂きました。

T君のから学んだノウハウを
自分なりに考えて研究し経験を積んで
女性を口説き落とすことだけに特化した
悪用厳禁の「トーク術」を公開する。

それが
『プリンストークプロジェクト』です。

・気になる女性を彼女にしたい!
・ナンパの成功率を100%に仕上げたい!
・誘いを断られないテクニックを知りたい!

このプロジェクトは
そのような方専用に書いてあります。



あなたは
失恋をして辛かった過去を
もう一度やり直すことや、
操作をすることはできません。

しかし、
これからあなたが出会う全ての
女性を口説き落とすことは可能です。

つまり、
未来を変えることはできるのです。

そして、未来を作るのは今の自分自身。
いい未来も悪い未来も自分次第なのです。

・友達を見返すため
・彼女を作るため
・童貞卒業するため

そして、人生を変えるため。

目標は各々だと思います。

それらを叶えるためにも
今、自分にできることを考え
実践し継続し続けましょう。

今、行動を起こさないと

「あの時にこうしておけば。」

というようなループを永遠に

繰り返し続けて後悔します。



しかし、
たった一人で未来を
変えるのは難しいです。

だったら
僕と一緒に
未来を変えましょう!

未来を変えるか
どうかはあなた次第です!

あなたの未来は
必ず変えることが出来ます。


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今回のプロジェクトは

あなたの未来を
変えるためにあるのです。


もうモテないと
悩まなくても大丈夫です。

ここまで耐えた自分を褒めてあげて下さい。

何日も辛い思いをしてきたでしょう。

しかし、
今まで辛い思いをして
過ごしてきた時間があれば
あなたは何ができていたでしょう?

彼女と二人きりで旅行へ行き
たくさんの思い出が作れたり、

まいにち、誰もが羨む美女と
夜の関係を持てたかもしれません。


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あなたは多大な時間を
無駄に過ごして来たのです。

しかし、
モテるための「正しい方法」で
負の連鎖から抜け出しましょう。

信じることは立派な才能です。

あなたが僕を信じるなら
僕はあなたの未来を
本気で変えて見せます。


モテることで
あなたの人生は
薔薇色の人生となり
人生が180度変わる。

そのために、
日本で僕だけが使っている
悪用厳禁の「トーク術」を
ここまで付いてきて下さった

「あなただけに継承します。」

正直、
あまり教えたくないのですが
僕がこのような活動をするのも
今回が最後になると思います。

なので、
今回は特別に教えようと思います。


僕は
女性の性的本能を操作する
悪用厳禁の「トーク術」を
あなたに継承します。

なので、
あなたはこの「トーク術」で
誰も太刀打ちできないような
究極のモテ男になって下さい。

それが僕の最後の願いです。

今までの知識や情報や
3年以上もの膨大な時間。
さらに巨額の費用をかけて
編み出したのが今回の「トーク術」。

とにかく、
口説くことだけに特化した
究極の「トーク術」になります。

これの右に出る「トーク術」は
もう2度と現れないと思って下さい。

脳科学的に解明された
女性の脳内麻薬を分泌され
洗脳することができる「トーク術」を
次回、公開することを決めました。


『プリンストークプロジェクト』は
僕の研究の全てをあなたに継承し
令和最強のモテ男になってもらう
人生最後のプロジェクトです。

もちろん、このレポートを
読んでくれている方にしか
受け取れないようになっております。

僕が今まで習得した
モテるための会話術・心理学

そして、、、

決して外部に漏らしてこなかった
口外禁止のトーク術を伝授します!

あなたに
確かな知識・情報を提供し
負の連鎖から抜け出してもらう。

それを僕は望んでいます。

そして、
僕にここまで
付いて来てくれている
あなたの気持ちを考えると

「もっと苦労しないでモテて欲しい」
「これから女性関係で悩んで欲しくない」

あなたには
モテることで人生を
存分に楽しんでもらいたい。


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振られて断られてばかりだと
どんな人でも必ず落ち込みます。

しかし、
彼女を作ることやワンナイト
それらができるようになれば
もう落ち込むことはありません。

なので、
僕があなたの力を
最大限まで引き上げて
モテる男性へ化けさせます。

「予告」の画像検索結果


ついに明日、僕が
これまでに誰にも明かしてこなかった
モテる男子になるための全貌を公開します。



「本気でモテたい」
そう思っているならば
必ずご確認してください!!


詳細は全て、
明日の通知をお待ちください。


僕のレポートを見逃して
あなたが損することは
ないようにお願いします。

【P.S】


今日も僕からあなたへの宿題を出します。


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【本日の宿題】

あなたの現在の
不安を教えてください。

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↓       ↓       ↓

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【参考例】

僕は現在、彼女がいません。

会話することも苦手で、
この先本当に恋愛できるのか不安です。
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このようにあなたの不安を
僕のLINEで教えてください!


あなたの素直な
気持ちをお待ちしております。


それでは、また明日の19:00
にお会いしましょう。


恋愛アドバイザー@まこと



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